福引であてたフェイシャルのエステ券|フェイシャルエステで味わう贅沢な時間

フェイシャルエステで味わう贅沢な時間

近所のスーパーの福引で、珍しいものが当たりました。フェイシャルのエステ券です。エステというエステには一切無縁で、まさかこの私がエステに行くことになるとは思いもしませんでした。福引にしても、三等賞のお米10キロを狙ったのでしたが、二等賞のこのフェイシャルのエステ券が当たったという次第です。家で夫にそのことを話すと、にやにやとされました。「お前がエステとはな。どんな風になるか見ものだな」と来たわけです。俄然私の闘志に火が付きました。さて、次の日福引で当てたフェイシャルのエステ券を持って、指定されたエステサロンに行きました。そこはエステサロンの中でも特上の部類だったのですが、エステのエの字も知らなかった私には、そこがどのランクであったかなどわかりませんでした。とにかくゴージャスな雰囲気と美しいエステシャンに圧倒されるばかりです。それでも生来の負けん気から、決してそれは見せず、福引であたったから来てやったぞというふりをしていました。そのふりも、実際にフェイシャルのエステをしてもらうまでです。してもらった時の極楽といえば、他に比べるものがありません。お風呂に入って気持ちいいとか、あかすりをしてもらっていい気分だとか、デパートでお化粧をしてもらってランランとか、私にとっての気持ちよいラインナップを上げてみても匹敵するものはありませんでした。それほど、初めて受けたフェイシャルのエステは感動的だったのです。もちろん、ずっとしてほしい、今後も通いたいという思いでいっぱいでしたが、我が家の財政で叶うはずもありません。来年の福引にもこの賞が出ることを願うばかりです。

フェイシャルのエステで本当に結婚を決めた娘

私には娘がいます。シングルマザーの私が一人で育て上げた自慢の娘です。顔が可愛い、性格がいい、頭もいい、と親にとっては本当にスーパーレディーの娘が、この春結婚することになりました。まだ25歳の娘が会社の先輩を家に連れてきたときは、まさかこんなことになるとは思いもしませんでした。ところが、先日その先輩が神妙な顔で我が家にやってきました。例の「御嬢さんを下さい」というものです。こんな若さでたった一人の娘が私の手から離れることに喜ぶことは難しかったですが、それでも娘の為と心を決めました。そして先日その娘とフェイシャルのエステに一緒に行きました。

フェイシャルのエステは勝利の味

私の趣味はエステです。といいながらも、エステに行ったことは片手で数えられる程度ですので、趣味というよりは大好きな憧れで、自分のご褒美にしているのかもしれません。先日、フェイシャルのエステに行ってきました。そのエステに行ったのも、会社である企画が通った後でした。企画部に移って五年が経過しますが、今迄社内、社外を問わず、企画競争の成績は五分五分といったところでしょうか。その時の企画は私が1年間あたためたものだっただけに、喜びもひとしおだったのです。

病院や施設などでもフェイシャルエステ

先日、ソシオエステティックという言葉を始めて聞きました。ソシオエステティックはフランスが発祥の地で、美しさやリラクセーションが目的のエステとは少し違い、高齢者や病院に入院している人などの生活の質の向上を目指すエステなのだそう。エステティシャンが医療や介護、心理学などの知識を学び、身につけたうえで認定資格を取得するのですが、養成講座を受けられるのは実務経験が5年以上の人だけということです。フェイシャルエステなどのほか、手のケアやメイクなどもするそうです。

フェイシャルエステに行ったことがないんだけど

寒くなってきて、何だかお肌が乾燥気味です。乾燥すると肌って刺激に弱くなるのかな。顔に髪の毛が少しかかっただけでも痛いのです。私がもともと肌が弱いということもあるんだと思うけど、冬は一番憂鬱な季節です。少しでもうるおうといいなと思っていて、いろいろなモイスチャークリームとか試してはいるんだけど、あまり効果がなくて。それで気になっているのがフェイシャルエステです。

フェイシャルエステで就職もバッチリ

娘の友人の夢は子どものころから美容師でした。そして彼女は高校卒業後、美容専門学校に進学しました。2年間勉強し全員が美容師国家資格取得を目指す学校です。でもその学校は美容師の資格だけをとる学校ではありませんでした。1年の秋にヘアデザイン科、メイク科、ブライダル科、エステ科、ネイル科の5つの選択科目から1つを選んで専門的に技術を学び、それぞれの技術に合った資格もとっていくそう。彼女はフェイシャルエステに興味があったので、エステ科を選びました。

おすすめサイト

関連情報